プライムの家(建物のご紹介)

コンセプト


人生のために、一歩先を描いてみる。
家を建てることは、心配ではなく、喜びのはず。
カタチや過程やスタイルは、人それぞれでいいのではないでしょうか。
プライムハウスの考える家は、家のために働く人生のようなものではなく、
人生のためにある家、そして人生そのものなのです。
一歩踏み出すことで、一歩先を計画することで、
もっともっと、人生に喜びが溢れてくることを、私たちはいつも思い描いています。
住まいにお金をかけずに、もっと自由に暮らす。
家を買うとき「こんな暮らしがしたい」「家具も新調したい」などたくさんの楽しみがあると同時に、「返済のために節約しなきゃ!」「ローンを返済していけるかなあ…」という不安を持つ方も多いと思います。
せっかく念願のマイホームを購入したのに趣味や旅行・買い物などを我慢する生活は切ないですよね。
そこでプライムハウスが提案する家づくりは、背伸びをせずに、自分らしく居心地のいい暮らしを実現するというプランなのです。
しっかりと将来の資金計画を考えて、大きすぎず、自分たちにとってちょうどいい住まいを建てることを提案しております。

35年後の笑顔を考えたら、プライムハウス。

人生には、もっと大切なことが。

家は、人生の中で一番大きな買い物といってもいいでしょう。
でも人生には、もっと大切なことがあります。
お子様がいれば、お子様の将来のこと。
退職してからの生活のこと。何より、安心して人生を暮らすこと。
家は、家族が安心して暮らすための「場所」であり、大切なのは「場所」だけではなく、家族の人生そのもの。
よりよい人生設計のための「家」であることが、プライムハウスの考える家づくりです。

お子様の将来

例えばお子様がいる場合、将来の学費を積み立てることはとても重要です。
お子様に、しっかり未来を見せてあげられる環境を作り、応援する。その為には、いくら必要でしょうか?
一般的にお金が掛るのは、高校から大学まで。
公立高校は、1年間60万円ほど。
大学に行かれる場合、国立、私立で違いがありますが、生活費も入れると1年間で170万円~です。4年間で680万円~1,200万円…。
学資貯金や学資ローンなどを活用するにも、住宅ローンの月々返済額を押さえておく事がとても重要です。

安心の老後

老後の生活費は平均で23万円(総務省調べ)と言われています。
この生活費を、年金と貯金額で捻出することになります。
ここで重要なのは老後の生活費に「家賃」は含まれていないということです。
ということは、「家賃」分の5万円~6万円はプラスで必要ということ。とても年金だけでは生活できないことになってしまいます。
無理なく返済できる金額が、「繰上返済」を可能にし、期間縮小をすることで、少しでも安心な老後を実現します。

暮らしに「お金をかける」ライフスタイルから、暮らしを「楽しむ」ライフスタイルへ。

プライムハウスの家の考え方

暮し方は家族ごとに異なり、時の流れとともに、そのライフスタイルも変化しています。
今の生活を変えることなく、マイホームを実現するためには、大きい家を購入し、住宅ローンを返済することが本当に幸せでしょうか。
住まいはもっと自由であるべきです。ライフスタイルに応じて、いざというときに売却ができる。
少し発想を変えてみませんか?
今まで見えなかった、いろんなものが見えてきます。叶わないと思っていた夢が実現可能になるのです。
自分たちのライフスタイルを無理なく過ごしていくため、皆さまにぴったりの住まいのカタチを提案しています。

多彩なライフスタイルに応える「住み手発想」のデザイナーズ住宅

小さくても、解放感のある空間、冷暖房効率のいい快適な住まい、飽きの来ないデザイン。

さらに、暮らす人の安全性や健康への配慮も充実させた、まったく新しいデザイナーズ住宅です。
心地よさも美しさも楽しさも、すべてが「住み手発想」で、全21通りの豊かなラインナップを取り揃えています。

短期間でコストを抑えてお届けできるのも、規格型住宅ならではのメリット。
大きくなくてもいいから、心からくつろげる暮しを実現したい、
夢をかたちにしたい、おしゃれな家に住みたい、そんなお客様におすすめします。