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| 文字が多くて恐縮ですが、このページでは、プライムハウスの考え方を述べさせていただきます。不動産の売却をご検討されている方に、ぜひとも見ていただきたいページです。 |
| 不動産を売るということは、他の商品を売ることとどう違うのか? |
不動産を売るということは、他の商品を売ることとは全く違います。なぜなら、不動産は 「唯一無二」のものだからです。例えば、チョコレートや車を販売する場合は、圧倒的なシェア得るために、CMやチラシ、キャラクターなどを用いてマーケティングをおこない、これを反復継続することでヒット商品を生み出すことが最大の営業です。つまり、同じ商品を多くのユーザーに販売することが必要なのです。
しかし、不動産は「唯一無二」のもの。似ている商品はありますが、全く同じ条件の物件をご提示できることはほとんどありません。いかに早く、ただ一人の購入者を見つけることができるかが、不動産営業の最大の特徴です。 |
| プライムハウスの販売の特徴は? |
(1)チラシ・広告戦略
(2)秋田市内の売買仲介に特化 ※総合不動産ではなく、売買仲介に特化していきたい。
(3)後発企業のため、一般媒介も積極的におこなう
(4)他の不動産業者との差別化「はやく・適正価格で・安全に」
◆「はやく」…売主にとって、依頼してから資金回収までを早くおこなう。
◆「適正価格で」…なんでも鑑定団という番組をご存知でしょうか?番組内で鑑定士さんたちは、「この絵は500万円の価値がある」とか、「1000万円の刀だ」と言いますが、彼ら自身は
その額で購入するのでしょうか?そのものがもつ価値と価格は必ずしもイコールではないと思います。
当社は財産評価をする不動産鑑定士ではなく、物件を売買する会社です。ですから、お客様から請け負った以上、物件を売らなければなりません。物件の適正価格は、常に市場と現場を見ている我々が一番よく知っていると自負しております。当社は、専任を獲得したいために高い額を提示することはありません。 |
| 査定に絶対の自信があります! |
当社は、秋田市内の売買仲介に特化した会社です。市場を常に観察しているので、売れる価格のラインを把握しているのが最大のセールスポイントです。
過去の好条件価格などにとらわれない、生きた価格の割り出しをおこないます。
| Q. |
専任等の媒介契約期間が終わっても売れない場合は?
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| A. |
売れるまでやらせていただきます。ただし、時間が経つにつれて価格の見直しもご相談させていただきます。この場合、当初ご依頼いただいた価格を尊重して販売活動をしていくのですが、購入を検討していただいているお客様より「○○万円くらいなら買ってもいいよ」とか「○○万円まで下げてもらえるなら買えるんだけど」という声がありましたら、そういった意思表示をもれなくご報告・ご相談させてもらうため、『申込書』・『買付証明書』といった文書でいただくことにしております。
当社では、「購入する」というはっきりとした意思表示を確実に文書等でいただかない限り、売主様へ値下げ交渉には行きませんし、その文書を差し入れた購入希望者以外のところで、その下げた価格がひとり歩きしないよう、「安全」な取引を心掛けております。 |
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| 「売物件」、「管理地」の看板をつけさせていただいた場合のメリット |
更地などの売却に関して、「売物件」の看板を取り付けさせていただくと、一年に2〜3回は「草刈り」をして常にきれいにし、商品が売れやすい状況に保ちます。
現在は売るつもりはないけれど、近い将来売ることも考えている土地なども、ご依頼があれば「管理地」看板を取り付けて、「売物件」と同様に管理いたします。
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