家族の安全と安心を守る
最強木造、最強性能の家。
Q.なぜいま耐震が
求められているのか?
日本全国、どこでも
地震のリスクがあります。
-
震度7
-
震度6
-
震度5
-
震度4
出典:気象庁ホームページ
※過去30年以内に発生した地震データをもとに作成しています。
日本に暮らす以上、
地震との共存は避けられません。
だからこそ、安心して暮らせる
耐震住宅が必要です!
新築戸建てを購入した方へのアンケート結果
-
住宅会社・リフォーム会社を選ぶ際の
最終的な「決め手」は?決め手TOP2は…
-
価格
-
耐震性、構造・工法
-
-
自宅の性能、どういった点を購入時に
どれくらい重視した?重視率TOP4は…
-
耐震
-
断熱
-
利便性
-
耐久性
-
どちらにも共通して言えることが、
「耐震性」を重視しているという事です。
CLTハイブリッド構法は、
最高クラスの耐震等級3
震度7クラスの地震からも、
家族の安全と安心を守る、耐震設計の家です。
「CLT」という、木の板を直交方向に積層接着した
新しい構造用パネルを耐力壁に使うことで、
鉄骨造並みの耐震性と木の断熱性・快適性を
ハイブリッドに両立させたのがCLTハイブリッド構法です。
※CLT(クロス・ラミネイティッド・ティンバー):
CLTとは、木の板を繊維方向が直交するように積み重ねて接着した建材で、寸法の安定性や高い強度が特長。
※CLT(クロス・ラミネイティッド・ティンバー):
CLTとは、木の板を繊維方向が直交するように積み重ねて接着した建材で、寸法の安定性や高い強度が特長。
お客様の声
CLTハイブリッド構法で住まいを購入した
お客様の声をご紹介します。
CLTハイブリッド構法の耐震は
ココがすごい!
全棟で許容応力度計算を標準仕様としており、震度7にも耐える性能を持っています。
実大振動台実験では、70回以上の繰り返しの加振にも耐え、
構造体に大きな損傷がないことも確認済み。
地震後も住み続けられる安心感を提供します。
震度7にも負けない
最高クラスの
耐震等級3
CLTハイブリッド構法にはこんな魅力も!
-
1
火に強い木の家。
燃えにくさの常識を
変える。厚みのある木は燃えにくい。
表面が炭化して
延焼を防止。 -
2
冬は暖かく、
夏は涼しい
快適な暮らし。断熱等級6仕様、HEAT20 G2
基準で、
高断熱・高気密の
省エネ住宅。 -
3
将来の変化に
対応しやすい
スケルトン・
インフィル構造メンテナンスやリフォームがしやすい、
耐久性が高く長く住み続けられる住まい。 -
4
柱のない大空間で
開放感あふれる
暮らし。柱や梁を減らして広く設計。
30帖以上の空間も
可能に。
グッドデザイン賞、iFデザインアワード、
ウッドデザイン賞をトリプル受賞しました。
「地域循環型住宅サプライチェーン CLTハイブリッド構法」